『飼育小屋少女』第2話あらすじネタバレ

第2話:金網越しに手を繋ぎながら少女は他のペ○スに侵される

超えてしまった一線
飼育小屋少女
作者:達磨さん転んだ・チンジャオ娘
Handyコミック【飼育小屋少女】LP1※スマホ専用

 

(第2話)
金網越しに手を繋ぎながら少女は他のペ○スに侵される

 

男性教師がこの学校にやってきて半月。

 

ミミの存在を信じられない彼は他の人間にも確認を取るが、やはり彼女は動物らしい…

 

警察に通報することも考えたが、学校にやってきた警官は小屋の前を通っても気にする様子はない。

 

結局、彼もミミの存在をそういうものだと信じるしかなかった…

 

飼育小屋の世話を積極的にやるようになっていた男性教師。

 

彼はこっそりとミミに給食の残りなどを差し入れていたのだ。

 

嬉しそうな顔で感謝を表現するミミに思わずこちらの顔もほころんでしまう。

 

ところがある日の放課後、事件が起こった…!

 

イチゴを差し入れていると眠っていたオスが目を覚まし、ミミに近づいてきたのだ。

 

後ろから強引に挿入しようとするオスによって、ミミの体は金網に痛々しく食い込んでいく。

 

まだ準備のされていない彼女の秘部を引き裂くようにねじ込んでいくオス。

 

男性教師は思わずやめろと声を上げるも、盛りのついたオスは警告を無視して腰を振る。

 

強引な行為で壊れてしまいそうなミミの身体。

 

だが、彼女は痛々しく涙を流すと同時に秘部から愛液を垂れ流していた。

 

次第に彼女の声には甘い響きが含まれていく…

 

痛がっていたのは最初だけで、難なくオスを受け入れるミミ。

 

所詮は動物なのか…

 

そう考えると男性教師は金網越しに彼女の手を握る。

 

だが、同時に彼は自分の爆発しそうな下半身を解き放ち、上下に扱いていた。

 

オスも一層激しく腰を振って、ミミは自分のものだと主張しているかのようだ。

 

一線を超えていることはとっくに自覚していたが、この衝動はもう止めることはできない…

 

ミミの手を強く握ると、彼女も応えるかのように握り返してきた。

 

自分は動物と何をしているんだろう?

 

でも、動物相手なんだから何をしてもいいのかもしれない…

 

そんな葛藤を抱えつつ、男性教師は絶頂へと達していく…

 

>>第3話:夜の飼育小屋でオスと化した男は少女との交尾に耽る|あらすじネタバレ

 

無垢な少女は獣欲の餌食になる!

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