『飼育小屋少女』第3話あらすじネタバレ

第3話:夜の飼育小屋でオスと化した男は少女との交尾に耽る

彼女を求めることが我慢できなくて…
飼育小屋少女
作者:達磨さん転んだ・チンジャオ娘
Handyコミック【飼育小屋少女】LP1※スマホ専用

 

(第3話)
夜の飼育小屋でオスと化した男は少女との交尾に耽る

 

イケナイことだとは分かっている…

 

だが飼育小屋担当の男性教師は毎日、ミミの淫らな姿を目にしてしまう。

 

そして毎回、欲望に負けてしまうのだった…

 

この日は生徒たちが飼育小屋の掃除当番だ。

 

行ってみるとミミが水道に縛り付けられた状態で水をかけられていた。

 

思わず声を荒げると、子供たちは臭いから近寄りたくなかったと言い訳をする。

 

ミミは憔悴した様子だったが、男性教師の顔を見ると嬉しそうな表情を見せてくれた。

 

生徒たちからホースを奪い、代わりに優しくミミの体を洗っていく。

 

今までも触ったことはあるがそれは金網越しのこと。

 

改めてちゃんと触った彼女の肌は驚く程になめらかで柔らかかった。

 

この子も生物なんだから優しくしなきゃダメだぞ。

 

そう生徒たちに言い聞かせるも、彼の心の中では体の奥底に触れたいという卑猥な思いが湧き上がっていく…

 

子供たちの前にも関わらずに欲望を我慢できない男性教師。

 

体を洗うふりをしてミミの秘部へと指を差し込んでいく。

 

最初は戸惑う様子を見せるミミだったが、いつもとは違う優しい手つきに嫌ではない様子。

 

生徒たちはそんなところまで洗うのかと驚いていたが、汚れやすい場所だからと言い訳をする。

 

最初は周りを撫でるだけだったが、徐々に中に指を差し入れ上下へと動かしていった。

 

クチュクチュという音が周囲に響き渡り、ミミは初めての快感に身をよじる。

 

彼女の中からは水道水とは違う感触の液体が染み出し、その表情はとても気持ちよさそうだ。

 

生徒の中にはミミのいつもと違った様子から恥ずかしそうにする生徒もいたが、男性教師はそれに反応する余裕はなかった。

 

一心不乱に彼女の中をかき回し、彼女もまた初めての快感に腰をひねっていく…

 

すると遂にミミは絶頂に達し、彼女の中からおしっこのような液体が溢れ出した。

 

汚いと騒ぎ立てる生徒たち。

 

その前で男性教師はいつまでも締め続ける彼女の中から指を引き抜くことができないでいた。

 

指でもこんなに気持ちがいいのに中に挿入したらどうなってしまうのだろう…

 

彼の欲望はとどまるところを知らなかった…

 

>>第4話:人間との「セッ○ス」を覚えた少女は自ら男を誘って|あらすじネタバレ

 

動物少女に恋した禁断の物語…

飼育小屋少女

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