『飼育小屋少女』第4話あらすじネタバレ

第4話:人間との「セッ○ス」を覚えた少女は自ら男を誘って

獣と愛し合うということは?
飼育小屋少女
作者:達磨さん転んだ・チンジャオ娘
Handyコミック【飼育小屋少女】LP1※スマホ専用

 

(第4話)
人間との「セッ○ス」を覚えた少女は自ら男を誘って

 

オスたちが検診のために不在な夜、男性教師は密かに飼育小屋へと忍び込んだ。

 

初めの内は本能のおもむくままにミミを犯していったが、次第に理性を取り戻していく。

 

すると自分のした行為は他のオスと何ら変わり無い、彼女を傷つける行為であることに気がつき落胆していった。

 

だが、そんな彼をミミは優しくいたわる様子を見せる。

 

彼女の優しさに触れた男性教師はミミと愛し合いたいと思った。

 

膝の上に抱え、だき合うような姿勢をとると怯えるミミ。

 

乱暴なことばかりされてきた為に、何をされるのか不安で仕方がないのだろう。

 

そんな彼女を気遣うようにゆっくりと腰を動かしていく。

 

するとミミの口からも気持ちの良さそうな声が漏れ出し、どうやら気に入ったようだ。

 

今度は尻の穴に指を伸ばし、緩やかに押し広げていった。

 

これまた初めての快感に悶えるミミであったが、口から漏れる声は甘い色を帯びている。

 

さらには口を開けて舌を動かし、まるでキスをして欲しいかのような顔をするミミ。

 

たまらず唇を重ねると舌を絡め合い、激しい口づけを交わしていった…

 

こちらも彼女はいたく気に入ったようだ。

 

唇を離してもとろけた表情は変わらない。

 

だが、そろそろお互いに限界に達しそうになってきた。

 

最後は緩やかに優しく腰を動かし、彼女の快感を増幅させていく…

 

ミミもまた自ら腰を動かして気持ち良さを味わおうと必死だ。

 

絶頂に達する間際、ふたりは再び唇を重ねる。

 

コトが終わってもミミは離れようとせず、ねだるようなメス声を上げてきた。

 

まだ時間はある…

 

危険な行為であることは承知の上、他の教師が登校してくるギリギリまで、ふたりは幾度となく体を重ねた…

 

>>最終話:少女と男の幸せな結末|あらすじネタバレ

 

動物少女に恋した禁断の物語…

飼育小屋少女

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飼育小屋少女|全5話配信タイトル

 
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